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かだせん家守舎

加太線

​面白く

​主な事業

マツエホンザ

​マツエホンザ〜松江本座〜

マツエホンザは、本と人、まちと人が出会うための拠点です。 私設図書館・古本販売・イベントスペースとして、 誰でも気軽に立ち寄れる「まちの居場所」を目指しています。 本を読むことだけでなく、 人と話すこと、考えること、 そして何かを始めるきっかけが生まれる場所。 日常の延長線上にある、 ちょっと特別で、ちょっと安心できる場所。 それがマツエホンザです。 マツエホンザは、 **「Book Station(本の駅)」**をコンセプトにした場所でもあります。 人が本を持ってきて、 本が次の人の手へ旅立っていく。 そんな、本が行き交う小さな駅のような場所です。 本が人をつなぎ、 人がまちを面白くする。 そんな、本の駅のような場所を目指して、 マツエホンザはゆっくりと育っていきます。

マツエホンザ instagram こちら

よろず相談写真

よろず相談

 

よろず家は、暮らしの中の「ちょっと困った」に寄り添うサービスです。

空き家の管理、片付け、修繕の相談、
高齢の方のちょっとしたお手伝いなど、
「どこに頼んだらいいか分からないこと」を受け止めます。

大きな仕事でなくても構いません。
まずは気軽にご相談ください。

イベント写真

イベント企画

 

かだせん家守舎では、
まちに人が集い、関係が生まれるきっかけとして、
さまざまなイベントを企画・運営しています。

マルシェ、ワークショップ、清掃活動、交流イベントなど、
楽しみながら地域とつながる場づくりを大切にしています。

イベントは目的ではなく、
「まちと人をつなぐ手段」。
そんな考えで取り組んでいます。

​​かだせん家守舎 instagram こちら

不動産写真

空き家 / 不動産事業

かだせん家守舎の空き家・不動産事業は、 「物件を扱うこと」よりも、 「暮らしと関係をつくること」を大切にしています。 空き家は、使われなくなった建物ではなく、もう一度、誰かの暮らしや活動につながる可能性を持った場所です。 私たちは、空き家をきっかけに、人とまちがつながる循環をつくりたいと考えています。 ▶ 空き家管理 空き家を所有していて、 「どうしたらいいか分からない」 「遠方で管理できない」 そんな方のためのサポートです。 定期的な見回り、清掃、換気、簡易メンテナンスなどを通して、建物の劣化を防ぎ、次の活用につなげます。 将来的な活用や売却の相談も含めて、一緒に考えていきます。

マツエレンジャー

マツエレンジャー

マツエレンジャーは、和歌山市松江エリアを舞台に、「そうじ × 遊び × 地域交流」をテーマに、子どもから高齢者までが、 “地域のヒーロー”として活躍する活動です。 清掃活動と街探検を 交互に開催しております。 目的・ビジョン ①地域への愛着と誇りを育む  → 松江の歴史・文化・人との関わりを通じて、地域に親しみを持つきっかけをつくります。 ②世代間交流を生み出す  → 子ども、保護者、PTA、高齢者が一緒になって活動し、地域に助け合いの土壌をつくります。 ③“遊び心”で地域課題を解決  →街探検や独自の遊びを取り入れて遊ぶことで交流を図っています。

マツエレンジャー instagram こちら

2026年3月5日
イベント
マツエオウザ2026開催のお知らせ
かだせん家守舎
2026年3月5日
ニュース
マツエホンザOPEN!
かだせん家守舎
2026年3月5日
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ホームページ開設しました
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